「たこ汁」。 ザ・たこさん ~武道館への道~

関西のソウル~ファンク・バンド、ザ・たこさんへの熱い思いを綴るブログです。インタビューなんかもときどき載せちゃいます。

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「ザ・たこさんの無限大記念日2」ライブレポ、アップされました!

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お待たせしました!

9月6日(土曜)に大阪は服部緑地野外音楽堂で行なわれた『ザ・たこさんの無限大記念日2』。

その超ロングなライブドキュメント記事がアップされました。

こちらをクリック!

読んでや。

そしていよいよ目前に迫ったのは、これ。

『無限大記念日2 追撃戦~ザ・たこさんのアイアンクロー・シリーズ 渋谷クラブクアトロ編』

2014年10月1日(水)渋谷クラブクアトロ
開場18:30 開演19:30
チケット前売3,000円 当日3,500円(ドリンク代別)
出演:ザ・たこさん / マキタスポーツ / 渡辺祐 and…

服部緑地に行かれた方も行けなかった方もGO!

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  1. 2014/09/28(日) 20:06:51|
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特集「結成20周年のザ・たこさん」、アップされました。

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年の瀬ですなぁ。
ザ・たこさんの結成20周年イヤーもぼちぼち一段落。

2013年は初の12インチをリリースしたり、久々のアルバム『タコスペース』を発表したり。
手打ちで野外フェス『ザ・たこさんの無限大記念日』をやったり、渋谷クアトロワンマンを成功させたり。
TVブロス誌でクドカンさんと共に特集飾ったり、バリバラに出たり。
いろいろ楽しませてくれたザ・たこさんでした。
2014年もこの勢いのままブワ~~~っといっていただきたいものです。

と書きつつ、まだ2013年は終わっちゃいない。
ザ・たこさんにとっても我々たこ好きにとっても実に重要なライブがまだありますよ。

そう、元祖!ザ・タコサンアワー。
毎年暮れにホームでもある大阪・十三クラブウォーターでやっている長尺ライブです。

今年は12月28日(土曜)にいつも通り大阪・十三のクラブウォーターでそのノーチャージ投げ銭ワンマンが行なわれるわけですが。
なんと初めて「元祖!ザ・タコサンアワー」の東京編も開催されるという。
日にちは大阪の前日となる12月27日(金曜)で、場所は下北沢のモナレコードさん。
こちらは投げ銭ではないのですが、前売¥2000 / 当日¥2300という破格のお安さ。
これでザ・たこさんの長尺ライブが観られるんだから、行かない手はありませんぜ、お客さん。

その上なんと、この2日間はライブ・レコーディングが行なわれるとのこと(詳細は年明けに発表)。
いろいろ楽しみじゃあーりませんか。

詳しくはこちら。


で。そんなザ・たこさん。
musicshelfさんで特集記事がどどーんとアップされました。

題して「結成20周年のザ・たこさん」第3弾。

第1弾で女風呂12インチに関してなどの首脳会談。
第2弾でアルバム『タコスペース』が出た際のメンバー全員インタビュー。
と、続けてやってきたわけですが、今回の第3弾はさらに濃厚。大ボリューム。
我が友であるライター・染野氏による「無限大記念日」と渋谷クアトロワンマンの振り返りレポから、安藤さんと山口さんのプレイリスト「宇宙を感じる10曲」まで豪華4本立て。
ワタクシ内本は「ザ・たこさんの名曲と共に振り返る20年!」と題して、4人にそれぞれザ・たこさんの名曲10曲を選んでもらい、それについての話を聞いてます。

こちらからどーぞ。
「結成20周年のザ・たこさん」


因みに特集第1弾…12インチ・アナログ発売記念!!で首脳会談はこちら。

特集第2弾…5thアルバム『タコスペース』インタビューはこちら。

そして、BARKSさんに掲載された渋谷クラブクアトロ・ワンマンのライブレポはこちらです。


それではみなさん、今週27日に下北沢モナレコードでお会いしましょう!


  1. 2013/12/24(火) 12:31:11|
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4年ぶりの新作『タコスペース』、絶賛発売中ですぜ。

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4年振りの新作『タコスペース』が9月4日に発売された。
前作『ベターソングス』が出たときには大袈裟じゃなくそれこそ1日1回は必ず聴いていたもので、いまどきここまで聴き倒しても飽きないアルバムはそうそうないなと思ったものだったが、今回の『タコスペース』も結局同じように毎日聴いて聴いて聴き倒している。
オレは本当にこの中年バンドが好きなんだなと自分で呆れ、心で苦笑いしたりもするが、これでいいのだとバカボンのパパのようにつぶやいてはまた聴き返している。

「チェーンスモーキンな爺さん」は最近の口ずさみ回数ナンバーワン曲で、気づけば「カッ」と喉を鳴らしてまでいる自分がいる。
特に風呂に浸かって歌ってみるとなんとも気分がいい。
「ジ・オールマン・アップ・ザ・ロード」を朝一で聴いて、何やら士気を鼓舞したりしている。
御年老ってゲー・ジュー、へその下はデー・ジュー・イー、……ってな具合で、何をかはようわからんが「今日もやったるぞ」ってな気分になる。
ほろ酔いで駅から家まで歩いてる際には「いいちこお湯割り」を口ずさんでいることが多い。
「アアッとなって鼻血出して」というフレーズが好きだ。さすがにこの歳で鼻血は滅多に出さないが、「アアッとなって」っていうのがなんかすごいよくわかる。
(それにしても「オヤジのハゲ頭 ピッカピカに光ってる だけどよく見るとお前の笑顔」ってところは切ないっちゅうかなんちゅうか、おっちゃん、たまらんわぁ)

40代50代のおっさんをこれほど元気づけたり励ましたりしてくれるアルバムは、バンドは、そうそうない。
いろんなことすぐ忘れるし、最近はよくあちこちぶつけるし、たいしたことできないで生きてるし、おまけに酒まで弱くなってきて最近じゃすぐ酔っ払う自分だけど、それでもいいじゃないか、言うほど悪くない……どころかなかなか楽しくオレは生きてるぞ……と思わせてくれるバンドは、ザ・たこさん以外に見つからない。

安藤八主博は、いつも、どの曲も、高らかに歌っている。
大きな声で歌っている。
猪口才な押し引きとか抑揚づけで表現するのではなく、喜びも儚さも苛立ちも空腹もとにかく大きな声で歌って表わしている。
そしてカタカナで記すのが難しい叫び声をあげる。
それは明確な意味とか明確な感情などではなく、魂が叫ばずにはいられないからヘンな声としてどうしようもなく内から出てしまうという、そんなシャウトだ。
器用に押しと引きとのバランスを考えながら歌う人もそれはそれでいいんだが、大きな声で喜びも儚さも苛立ちも空腹も歌われると、その分だけ大きなカタマリとなってズドンと響く。
オーティスしかり、やっぱり大きな声で歌われるソウルこそが文字通りソウルなんだと思ったりもする。

そんで山口しんじだ。
『タコスペース』はとにかく彼のギター表現が素晴らしい。
安藤の歌と並ぶくらいの熱量で、泣いたり怒ったり笑ったり、荒ぶったり気だるさ出したり勢いをリードしたりしている。
縦横無尽というかなんというか、これまで生きて弾いてきたその積み重ねがいろんなふうに音になっている。
しかも、引き出しの広さを思わせながらも、ヘンな器用さはなく、これこそほかの誰でもない山口しんじのギターの音なのだということをハッキリわからせる。
ついさっき久々にMG'sのベスト盤なんぞを聴いていたのだが、クロッパーのギターを聴きながら、そうなのだ、こういうことなのだと、山口しんじのギターの弾きをそこに重ねてイメージした。
プレイヤーとかギターなんちゃらとかの雑誌がよくやる年間ベストプレイヤー選出企画で、そろそろ山口しんじの名前が上位に入ってきてもいいじゃないか、入るべきだろ、と、『タコスペース』聴いてそう思ったりもする。

安藤八主博と山口しんじ。
20年もザ・たこさんの名のもとに一緒にやってきたこのコンビの詞世界・音世界に、これ以上ないという底の支え方で連れ沿っているのがリズム隊だ。
オカズを最小限に抑え、これがオレのやり方という矜持に貫かれたドラムをたたくマサ☆吉永。
ザ・たこさんのドラムは何がなんでも何としても何が起きようともマサ☆吉永じゃなくてはダメなのだと思わせる間の取り方と詰め方がある。

そしてオカウチポテト。
加入仕立ての頃は正直に言うとその前任ワキモトくんとつい比較して聴いてしまう自分もいたのだが、いまやハッキリと彼のベースの個性というものが表現されているのを『タコスペース』でも感じることができる。
「オカウチポテト、お前こそがザ・たこさんだ!」と言いたくなることが最近よくある。

『タコスペース』はそんなふうに3人の楽器奏者のそれぞれの音の出し方の個性が実にはっきり見えてくるアルバムであり、間違いなくそれが安藤ワールドというしかない唯一無二のものを泥臭さと洗練のちょうどいい塩梅で浮き立たせている。
また、歌ものを前に押し出し、ポップであることもある程度意識した『ベターソングス』よりも、“ライブのザ・たこさん”の生々しさが音となって表れている。
つまりは熱が盤に真空パックされている。
これに関しては、ザ・たこさんを発掘し、一時期はメンバーとしても在籍し、これまでの全アルバムのミックスを手掛けている松田健の明確なビジョンと手腕におうところが大きい。

ジャケもいいんだよなぁ。
安藤画伯の一筆書きによる、謎の異星人「タコスペくん。」。
シンプル・イズ・ベスト。
20周年だからこその原点回帰をそこに感じなくもない。

そんな文句なしの『タコスペース』だが。
TV Bros.の「あまちゃん」総力特集号における「ザ・たこさんvs宮藤官九郎」特集(なんとカラー3P!)の、絶大なるクドカンの影響力も大きくものをいってか、いままでこのバンドを知らなかった人もけっこう買ってるよう。
(この企画を仕込んで取材したのはライター・大谷隆之さん。偉業といっていいでしょう)
ツイッターで「ザ・たこさん」と検索すると、かつてないくらいたくさんの人がザ・たこさんについてつぶやいてたりするからねぇ。
(9年間観続けてきた大ファンのひとりとして素直に嬉しいし、このいい機会に少しでも広めたい気持ちがあるので、いちいちRTさせていただいてます)

結成20年。
まさに、「時はきた。それだけだ!」。

そしていま一番言いたいのはこのこと。
「とにかくライブに行け! 行けばわかる!」

近いところではこの2本。

●結成20周年を祝す野外フェス『ザ・たこさんの無限大記念日』。
詳しくは、こちら。

●結成20周年&『タコスペース』発売記念、その東京編となる渋谷クラブクアトロ公演。
詳しくは、こちら。

もう一度言う。
とにかく行け! 行けばわかる!

ザ・たこさん、5thアルバム『タコスペース』。かつてない勢いで絶賛発売中。

タコスペース





  1. 2013/09/15(日) 13:14:58|
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「突撃!となりの女風呂(On A Blow)」12インチ、絶賛発売中!

2013年。
近頃非常に“動いてる感”のあるザ・たこさんです。
なんたって結成20周年。
まわりがほっとかない。

まず6月1日に、遂に発売になりましたよ。
ザ・たこさん、初の12インチシングル「突撃!となりの女風呂(On A Blow)」。

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A面が表題曲「突撃!となりの女風呂(On A Blow)」。
いまやライブの定番曲で、通常でも10数分、前煽りが長かったりマントショーが加わったりで長いときには20分以上に及ぶこの曲を、最初に聴いたのはいつでしたかね。
まだ脇本総一郎(仮名)くんがベースを弾いていた頃。
確か2010年くらいだったか……と思ってザ・たこさんオフィシャルサイトの「ヒストリー」で確認したところ、
やはり「2010年8月。新曲、湯けむりファンク『突撃!となりの女風呂(On A Blow)』を在日ファンクとの2マンライブで初披露!心斎橋JANUSにて。」とある。
ってことは東京での初披露はそのちょっとあと。僕が初めて聴いたのは、そうだ、「稲妻フェス」でした。

いまでは懐かしいポッドキャスト&ネットラジオ「ザ・たこさんのとびっきりナイト」の第4回でも、できたてのこの曲について話してもらったりしましたしね。

それにしても初めてこれをライブで聴いたときは、そりゃあもう衝撃でしたよ。
で、この曲、そこからどんどん変化&進化を遂げてった。
テンポ感も少し変わったし、何よりどんどん尺が長くなってった。
特に曲前部分。
「オ・レ・ワ・オ・ト・コ………ダーーーーー!」が加わったのはけっこう経ってからでしたもんね、確か。

まぁファンクってのはそうやってどんどん形を変えながら膨らんでいくものですから。
言わば2013年版「突撃!となりの女風呂(On A Blow)」。
それが、ライブ初披露から約3年経って遂に音盤化された今回のこれってわけです。

いや、それにしても生々しい。
ライブの熱がそのまんま、少しも目減りすることなく盤にこもっている。
正真正銘の一発録りで、気合い一発で演奏されたこともあって、これはもうライブ・テイクと言っても差し支えないくらいの熱量ですね。

アナログってこともあってオカウチくんのベースの音は一層ブインブインと低く唸り、
吉永さんのドラムがしっかり重心を支え、
山口さんはライブとも異なるかっこいいフレーズを中盤に入れ、
安藤さんは燃えたぎる血気で凄まじいシャウト。
NAG TIMEの面々のコーラスもいい盛り上がり感を出していて。
ホントに最高のテイクが盤になったものだよなぁ、と。

そしてB面はといえば。
まず「(Make It)FUNKY TENGA」。
「TENGAで曲を作る」という話を初めに安藤さんから聞いたのも、記憶に間違いがなければ確か2010年の夏だか秋だかのポッドキャスト収録時でした。
で、形になって、ライブで聴くことができたのは、2012年上半期の新曲制作期間があけてのこと。
B面のもう1曲、“マダムヤン”こと「楊夫人の憂鬱」もやはり新曲制作期間があけて披露されたものでしたね。

因みに「(Make It)FUNKY TENGA」は「女風呂~」同様、ザ・たこさんらしいファンク・ナンバーですが。
「楊夫人の憂鬱」は場末感漂う昭和ムード歌謡チックな曲。
これがよくってね。
わけても山口しんじの間奏の泣きギターがたまらん感じで。

この12インチにはNAG TIME RADIO(*N氏・A氏・G氏による大阪発信の音楽オモシロUSTREAM)の3人とザ・たこさんによるガチ・トークの模様を文字に起こしたものが封入されてて、それもかなり読み応えがあって面白いのだけど。
それによると「楊夫人の憂鬱」のそのギターの感じは、カーティス・メイフィールド。
で、ベースはといえばルパン三世の終わりの歌(チャーリー・コーセーが歌ってたアレ)のイメージなのだとか。
さらにハモリは…山口しんじ曰く「アリスのハモリにしたかってん」!

とまあ、そのあたりも聴きどころ。

ザ・たこさん+005_convert_20130611113316

で、ザ・たさこん、秋頃にはいよいよ待望のニューアルバムが発売されることも決定したわけですが。
そこにはこの「楊夫人の憂鬱」は入らないと。
また「突撃!となりの女風呂(On A Blow)」は、このアナログ盤は12分のバージョンですが、アルバムに入るのは4分前後のショートバージョン。
「(Make it)FUNKY TENGA」はテンポも変わった「使用後バージョン」で収録されるとのこと。

つまり、今回の12インチのこの3曲は、このアナログでしか聴くことができないわけで。
家にレコードプレーヤーがないという方も、たこ好きならば売りきれないうちにとりあえず買っておいたほうがいい!

しかも初回の限定200枚は、ジャケがポスター仕様!
中面にも表4にも、味のあるいい写真が使われてるんでね。
繰り返しますが、売りきれないうちに手に入れたほうがよろしかろうと、そう思いますよ、いやマジで。

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購入はNAG TIME RADIOのホームページから。
またはライブ会場にて販売。

で。
この12インチシングルのさらなる聴きどころとか、曲の誕生秘話とか。
9月のたこフェスのこととか。
そのあたりをまとめて話してもらったインタビューがこちらにアップされました!!

musicshelf 特集「結成20周年のザ・たこさん。12インチ・アナログ発売記念!!で首脳会談

出席者はザ・たこさんから安藤さんとオカウチくん。そしてこの12インチ始めザ・たこさんの全作品を手掛けているエンジニア(兼プロデューサー)のマツケンさん。それからNAG TIME RECORDSの代表、ごうさん。

ニューアルバムに収録される曲についてのことも、どこよりも早く話してくれてますんで、読んでくだされ。


さて。
この12インチをひっさげて、6月はレコ発ツアーを行なっているザ・たこさん。
東京は6月2日(日)に国立・地球屋で行なわれました。
しかもワンマン。
約3時間に及ぶ長尺ライブ。

と、今回はその模様のことを書こうと思って始めたんですが、おっと、気づいたら12インチの話だけでけっこう長くなっちった。
長すぎるのもアレなんで、すんません、地球屋のワンマンのことはまた明日か明後日にでも。

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  1. 2013/06/11(火) 11:14:16|
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今週のライブのお知らせ。ア~ンド、「勝手にウッドストック」未発表写真公開。

迫ってまいりましたよ、11月1日が。
ザ・たこさんとDezille Brothrsの2マンライブ。
題して「たこ出汁」。
今週木曜日、代官山LOOPにて開催です。

詳細は以下の通り。

『たこ出汁 ~ザ・たこさん × Dezille Brothers~ "Daikanyama LOOP 4th Anniversary"』
■会場:LOOP(東京・代官山)
■日時:11月1日(木) OPEN 18:30 / START 19:00
■出演:ザ・たこさん/Dezille Brothers/ダイナマイト・ミキ/Cats & SeaSide Village
■チケット:(整理番号付)<前売>¥3,000 <当日>¥3,500  ※入場時にドリンク代が別途必要。

チケットぴあ http://pia.jp/t 0570-02-9999
ローソンチケット http://l-tike.com/  0570-084-003
イープラス http://eplus.jp
【チケットお問い合わせ】SUNRISE PROMOTION TOKYO Tel : 0570-00-3337 [全日10:00-19:00]

LOOP
150-0035 東京都渋谷区鉢山町13-12 B1


ちょっと久しぶりの“LOOPでザ・たこさん”。
大好評の新曲もあれこれ披露されるはず。
「まだ新曲聴いてない~」という人も大いに期待して会場に足を運んでもらいたし。
ザ・たこさんの出番はけっこう遅めの時間なので、仕事の終わりが遅い方も恐らく間に合うはずです。

因みにこの日、これまた久しぶりにメンバー4人にインタビューさせていただくことになりまして。
11月中にアップされる予定ですので、こちらも乞うご期待。

それともうひとつ。
ザ・たこさん、11月4日の日曜日には毎年恒例『稲妻フェスティバル』の出演もあります。
月刊誌『ライトニング』『クラブ・ハーレー』共催で、アメカジ好きやバイカーたちが大集合する巨大フリマイベント。

場所はお台場特設会場。
野外のザ・たこさんを味わいたいなら行くべきですよ。
出演時間は近日中に安藤さんのツイートにて発表されるはず。
チェックを怠らぬよう。

以上、お知らせまで。
関東のたこ好きのみなさま、まずは11月1日に代官山でお会いしましょう。


さて、お知らせだけで終わるのもアレなんで、9月に行なわれた「勝手にウッドストック」の写真を遅ればせながらアップしておくことにします。

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↑フォークデュオ「みち」のひとりとして出演されたソラミミスト・安齋肇さんと記念写真(左から2人目のらっきょみたいなやつは誰だ? オレだ。すいましぇん)

勝手にウッドストック+168_convert_20121030143611
↑安藤ダンゴ3兄弟。右はこの日の最後に独特の話芸で魅了したスタンダップコメディアンのナオユキさんです。



  1. 2012/10/30(火) 14:46:34|
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プロフィール

内本順一

Author:内本順一
ザ・たこさん私設応援団東京下北沢支部。

内本です。音楽ライター、やってます。
ブログ「怒るくらいなら泣いてやる」も読んでね~。http://ameblo.jp/junjunpa/

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